パチスロ

スポンサーリンク
パチスロ

みんな「あたおか」だった頃、思い出の4号機

感覚がマヒ私も元々あたおかだが、4号機を打っていた頃は本当に感覚がマヒしていた。とはいえ、初期の4号機はそこまで酷くなく、ニューパルサーの頃は勝っても負けても3万が上限だったと思う。また、あの頃はモーニング全盛期で、朝から千円でヒットしてそ...
パチスロ

天下を取ったこともある私も大好きだったパチスロメーカー「山佐」

カエルちゃう?山佐と言えば山佐パターンと言われる独自のリーチ目が有名で、パルサーやスーパープラネットの頃は、メジャーな目とマニアだけが知っているマイナーな目が絶妙のバランスで成立しており、マニア向けでありかつ初心者にも楽しめるスロットが多か...
パチスロ

ホール・イン・ワン、ホットロッドクイーン、初めての獣王

昔通っていたスロ屋でスープラ。ハマってイライラしていると背中から「もろびとこぞりて」。くそっと思いつつ更に追加投資しているとまた「もろびとこぞりて」、「もろびとこぞりて」、「もろびとこぞりて」…ヒロシばりに連続する。あまりに続くので振り向く...
パチスロ

パチスロの3号機(裏モノ)の話

裏モノが嫌い私はパチスロの裏モノが嫌いだった。法や規則に反しているからというのもあるが、一番の理由は「スペックがよく分からない」からである。それとなく確率であったりフラグ放出のシステムは噂で聞いているが、もちろん公式に公開されたものは無く、...
パチスロ

初めて打ったパチスロの話

初めて打った台私は初代バニーガールを1回交換で打っていたほどの古い(そして弱い)スロッターだが、打ち始めたのは1989年頃というから、あの初代アラジンが発売された年で、好きだったバニーガールはその前年1988年に発表されたものだという。その...
パチスロ

マジカルベンハー

4号機はリセットが要らないスロはバニーガールから打ち始め、4号機を初めて打った時、リセットしてもらおうとBIG終了後に店員を呼んだら「兄ちゃん、リセット要らんで。」と言われてカルチャーショックを受けたオールドスロッターの私。思い出深い台はい...
パチスロ

我が博打遍歴の話

最初は麻雀私が最初にやった博奕は、家でやっていた家族麻雀だ。頻度は覚えていないが、夏休みの夜だとか大晦日から正月三が日にかけてあたりは、毎年やっていたように思う。確か、麻雀を始めたのは私が小学二年生の頃で、高学年になる小学4年頃からは、少な...
パチスロ

パチスロの話(思い出の台、お店別編)

レバー1日、7000回狂乱の4号機時代のパチスロ。今となっては店も客も狂っていたかと思う程、勝ち負けの金額が大きすぎた。朝の9時から仕事を休んで店の前に並び、朝の10時の開店から夜10時の閉店までの12時間、酷い時は何も食わずに煙草と缶コー...
パチスロ

私の博打遍歴(パチンコ、パチスロ編)

最初は麻雀私の簡単な博打遍歴を思い出しながら書いていこうと思う。博打のスタートは、小学2年生から打っていた家族麻雀だろうか。ただ、これが私のギャンブル体質を作った原因とは思えない。初めての本格的ギャンブルは、中学3年の頃のパチスロ。確かファ...
スポンサーリンク