2025-11

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毒親

微毒親の話の続き(微毒親あるある)

母親の離婚後、兄は結婚して家を出たので、私との二人暮らしになるのだが、そんな私も結婚することになり、母親は一人で生活することになった。そして、私は母親に生活費として数万円を渡していたのだが、こちらも決して裕福ではないため、それなら同居した方...
毒親

私の微毒親の話(続き)

私が18歳の時に両親が離婚した話の続きです。私の母は、毒親とまでは言わなくても、微毒親ぐらいは言ってもいいと思う。もちろん、父親もクズのような人間だが、そもそもあまり接点もなく、離婚して出て行ったので、あまり被害はなかった。両親が離婚した後...
毒親

私の微毒親の話

私の両親と、同居している母親について少し。私の小さな頃の記憶では、旦那は夜遅くまで遊んで帰り、嫁は井戸端会議でこぞって旦那の文句を言うといった、いわゆる昭和の夫婦といった感じの、その頃の標準的な夫婦で、特に仲が悪い訳でもないが良くもないとい...
野球

本当に強い選手とは(野球とギャンブル)

モチベーション誰だか忘れたが、あるピッチャーが試合が始まる前は完全試合を目指し、四球を出したらノーヒットノーラン、ヒットを打たれたら完封試合、点を取られたら完投・・・という具合に目標をだんだんと下げていく、そんなことを考えながら投げている。...
雑記

にのうらご

題名の「にのうらご」と聞いて「かつてモンスターエンジンの2人がいた3人組の漫才師」を思い出す人はかなりのお笑い通だろう。私もお笑いは大好きであるが、「にのうらご」は名前を聞いたことがあるのと、モンスターエンジンの西森と大林がかつていたグルー...
依存症

ギャンブル依存症の特異性

依存に至る動機アルコールやタバコの依存というのは、アルコールそのもの、タバコ(ニコチン)そのものを身体が欲するのに対し、ギャンブル依存症については、ギャンブルそのものを欲するよりも金が欲しい、金が必要、金を取り返したい、という動機の方が強い...
野球

覚えている一番古い助っ人、ラインバックとブリーデン

ラインバックとブリーデン生まれた時からの阪神ファンを自任する私だが、覚えているのは自分が小学校に入学した6歳頃、西暦で言うと1976年頃からで、流石に細かいことまでははっきり覚えていないが、まだ田淵幸一が4番で、掛布もスタメンに入っていたこ...
雑記

吸う自由とクサいと言う自由

20歳から吸い出して40歳までの20年間、私は喫煙者だった。本数は基本的に1日に1箱(20本)、パチンコか麻雀を打つ日は2箱吸っていた。そして、ほぼ毎日パチンコか麻雀を打っていたので、結局ほぼ毎日2箱吸っていたことになる。喫煙が身体にどのく...
依存症

ギャンブル依存症は隠しやすい

禁煙はできたが…今は禁煙をして十数年になる私であるが、以前は多い日で1日に40本以上吸う、まあまあのスモーカーであった。タバコは20歳ちょっと前から吸っていて、定期的に禁煙を繰り返すも、数日で結局元通りというのを数回繰り返していた。そして、...
依存症

物理的にギャンブルを止める方法

物理的にギャンブルを止める依存症は心の強い弱いではなく、病気、それも心の病気ではなく脳の病気なのだから、強い意志をもって禁止をするというのは土台無理なことなので、物理的にギャンブルができないようにするほかない。何度も何度も繰り返し禁を破った...
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